タイピング練習2つの道


最初のうちは、見ながら打った方が速いですね。

だからと言って、楽な道を選ぶと

こうなります。

キーボードを見ながらの練習は「百害あって、利は少しだけ」です。 見ないで練習するしか真の上達の道はありません。

えー要するに、目先の楽ばかり追っていてはいけない、ということです。