タイピング練習2つの道
最初のうちは、見ながら打った方が速いですね。
だからと言って、楽な道を選ぶと
こうなります。
キーボードを見ながらの練習は「百害あって、利は少しだけ」です。 見ないで練習するしか真の上達の道はありません。
急がば回れ
兎と亀(ちょっと違うか?)
米百俵(??)
良薬口に苦し(????)
朝三暮四(だいぶ違うな。)
えー要するに、目先の楽ばかり追っていてはいけない、ということです。